hataraki.jpgアニメ化もされた安野モヨコの大ヒットコミックを菅野美穂主演でドラマ化

働きマン 第11話 視聴率

働きマン 水曜22:00〜22:54
回数 放送日 視聴率
10/10 15.7%
10/17 12.3%
10/24 13.0%
10/31 11.1%
11/7 12.6%
11/14 10.1%
11/21 12.7%
11/28 13.2%
12/6 7.9%
10 12/12 12.3%
11 12/19 11.5%
平均視聴率:12.11%

働きマン 第11話 あらすじ

弘子(菅野美穂)は、翌日が29歳の誕生日であることも忘れるくらい働いていた。夜、慌ただしく仕事を片づけ、雅美(佐田真由美)と同級生の結婚披露パーティに行った弘子は、そこで友人たちとの再会を喜んだ。しかし、結婚している友人たちに、“独身は気楽でいい” “家族が待ってる自分たちは大変” などと言われ、「結婚してる方がエラいのか!」 といら立つも、彼氏もいないまま20代最後の年を迎えてしまう。
翌日、弘子は痴漢容疑で取り調べを受けている小学校教師・竹田洋平(甲本雅裕)の取材に行くよう成田(沢村一樹)に命じられる。 「誕生日早々、痴漢ネタなんてついてない」 とぼやく弘子。だが取材に訪れた警察署で、大手出版社・輝英社の 『週刊SPEAK』 のデスク・佐川亮一(羽場裕一)に突然、声を掛けられる。そして弘子は、佐川から新たに創刊される 『SPEAK』 の女性版 ・ 『WOMAN SPEAK』 のデスクとして輝英社にこないかとヘッドハンティングの打診をされた。『SPEAK』 は、ゴシップや芸能ネタを大きく扱うJIDAIのような大衆向けの雑誌ではなく、もっと社会派の雑誌。佐川の 「うちでは女性編集長も夢ではない」 という言葉に心動かされる弘子。ふとJIDAIを手にし、「入社して7年目。このままでいいのか?…自分のやりたい事ってこれだっけ?」 と思い悩む。

働きマン 第10話 視聴率 

働きマン 水曜22:00〜22:54
回数 放送日 視聴率
10/10 15.7%
10/17 12.3%
10/24 13.0%
10/31 11.1%
11/7 12.6%
11/14 10.1%
11/21 12.7%
11/28 13.2%
12/6 7.9%
10 12/12 12.3%
11
平均視聴率:12.69%

働きマン 第10話 あらすじ

ある朝、弘子(菅野美穂)の元に父親・征治(小野武彦)が出張で上京するとのハガキが届いた。征治は昔気質の生真面目な公務員で、週刊誌の仕事には全く理解を示さない。さらに、妹の結婚が決まったことから、出張にかこつけて説教をしに来たに違いないと、弘子は頭をかかえていた。
そんな弘子に、征治から豪胆社の前に着いたと連絡が入った。編集部に出向いて、編集長に挨拶するというのだ。必死に征治を説得し、近くのカフェで待ち合わせた。やがて話は、弘子の予想通り妹の結婚から弘子自身の結婚のことになり…最近フラれたなんて口が裂けても言えず、答えに窮してしまう。偶然、通りかかった雅美(佐田真由美)に助けを求めたまではよかったが、なんと、田中(速水もこみち)が弘子の恋人ということになってしまった。

働きマン 第9話 視聴率

働きマン 水曜22:00〜22:54
回数 放送日 視聴率
10/10 15.7%
10/17 12.3%
10/24 13.0%
10/31 11.1%
11/7 12.6%
11/14 10.1%
11/21 12.7%
11/28 13.2%
12/6 7.9%
10
11
平均視聴率:12.69%

働きマン 第9話 あらすじ

そんな時、『54』の作者・夏目美芳(小西美帆)から、電話が入った。なんと最終回の原稿につまり、書けないのだという。弘子はすぐに夏目の家へ駆けつけ、アイデアやヒントを出し夏目と話し合いながら、朝まで徹夜で付き合うことにした。こうあして完成した最終回の出来に感動し、確かな手ごたえを感じた弘子は、書籍部を説得するため、できたての最終回の原稿を千葉に渡した。しかし、「夏目先生と二人で愛情をかけて作り上げた大切な作品。千葉くんにも愛情を持って売ってほしい」と言う弘子に、千葉は「仕事に愛情なんか持たない」と言って立ち去ってしまった。
その夜、いつもの飲み屋で弘子は小林を相手に「千葉くんは変わった」と愚痴をこぼしていた。それを聞いた小林は「あいつだって、前に思い入れを持って売った本があったんだと」と語り始めた。かつて、一生懸命本を売ったのに、担当編集者の一言で傷ついたことのある千葉。その話を聞いた弘子は、自分が千葉に言ったことを反省する。そして、今の自分がすべきことを考えた弘子は――。


働きマン 第8話 視聴率

気になる視聴率でーす

じょじょに上げって来ましたね
周りの女の子たちは、かんちゃんのファッションを参考にしてるらしい
でも、まねてもかんちゃんみたいにかわいくはなれなんだけどね(笑)

働きマン 水曜22:00〜22:54
回数 放送日 視聴率
10/10 15.7%
10/17 12.3%
10/24 13.0%
10/31 11.1%
11/7 12.6%
11/14 10.1%
11/21 12.7%
11/28 13.2%
10
平均視聴率:12.69%

働きマン 主題歌

今更ですが、主題歌紹介です

UVERworld『浮世CROSSING』

UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の5人組ミクスチャー・ロック(ブラインドック・闇鍋ロック)バンドである。レコード会社は、ソニー・ミュージックレコーズに所属。バンド名は、自分達の世界をも越える(ドイツ語 über と英語 over を合成した造語)という意味。


浮世CROSSING/UVERworld[CD]

働きマン 第8話 あらすじ

新二(吉沢悠)と別れた弘子(菅野美穂)は、「失恋の治療薬は、やっぱり仕事!」 と、やたらとハイテンションで仕事をしていたが、なぜか空回り。間違えて、先週の原稿を提出したり、企画も精彩に欠けていて全部ボツになってしまったり。そんな弘子を心配した成田(沢村一樹)は、気分転換にもなるからと、『東京景色・冬の樹木』 という地味な暇ネタをやるよう命じた。

弘子は、成田に言われた通り、東京郊外の山に来てはみたが、冬枯れの景色を見て思うのは新二のことばかり 「デスクのバカ野郎――!」 と、ますます切なくなりつつも、木々の写真を撮りながら歩いていると、不法投棄されたゴミを見つける。そこは “不法投棄の穴場スポット” だったのだ。そこで弘子は、それらを一人で回収する田崎(笹野高史)という老人に出会った。田崎は、弘子の話を聞こうともせず、「ここには何もない、さっさと帰れ!」 と弘子を追い返した。そんな時、新二から弘子の携帯に電話がかかってきた。慌てて出た弘子だったが、結局、会って話したいという思いを告げることも出来ずに電話を切ってしまった。やり切れない思いでいっぱいの弘子は、バス停に取材用のカメラを置き忘れてしまう。

 しかし、休みをもらってもすることのない弘子は、結局、取材で訪れた山に来ていた。企画を引き継いだ田中と、偶然出くわした二人は一緒に取材をすることにした。そんな時、二人は林道で、柄の悪い男たちが、ゴミを不法投棄している現場に遭遇した。そこに、田崎があらわれ、なんとかやめさせようと、男たちと揉み合いになり、蹴りつけられる田崎。見ていた弘子が、田崎を助けようと駆け寄り――。



働きマン 第7話 視聴率

おまちかね視聴率速報でーす

平均値そのものの視聴率でした
安定してるってことですね

働きマン 水曜22:00〜22:54
回数 放送日 視聴率
10/10 15.7%
10/17 12.3%
10/24 13.0%
10/31 11.1%
11/7 12.6%
11/14 10.1%
11/21 12.7%
10
平均視聴率:12.62%

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